年金をお受取りの際には、確定申告が必要になります。 詳しくは、こちらをご確認ください。 ただし、ご契約の形態(契約者さまと受取人さまの続柄)や、所得の状況などによって異なりますので、詳しくはお近くの税務署または税理士へご確認ください。 詳細表示
過去5年間であれば、さかのぼって申告することが可能です。 詳しくは、国税庁のホームページまたは所轄の税務署でご確認ください。 詳細表示
生命保険料控除証明書に印字されている住所が、引越し前の古い住所になっています。このまま申告に使えますか?
お引越し前のご住所が記載されていても、そのまま申告にお使いいただけます。 詳細表示
保険料を月払で支払っています。生命保険料控除証明書が届いてから年内に解約したのですが、手元の控除証明書は使えますか?
生命保険料控除証明書の「ご申告額」は、12月分まで保険料をお払込みいただいた場合の金額となります。 途中で解約された場合は、お手数ですが再発行の手続きをお願いします。 詳細表示
苗字が変わりました。生命保険料控除証明書が旧姓のまま届いたのですがこのまま申告に使えますか?
旧姓のままでもお使いいただくことが可能です。 ただし、申告の際に改姓の事実を証明できる公的書類のご提出が必要となります。 必要な公的書類につきましては、ご申告先にお問い合わせください。 詳細表示
外貨建保険の満期保険金を外貨で受取った場合、確定申告はどの時点の為替レートで申告すればよいですか?
通貨指定型個人年金保険・米国ドル建年金支払型特殊養老保険の一時金・外貨受取につきましては、「年金開始日」(繰延べの場合は「繰延べ後の年金開始日」)のレート(TTM)を使用します。 開始日が非営業日の場合は前営業日のレートを使用します。 支払明細書にレート適用日とレート、 既払込保険料総額と収入金額の円... 詳細表示
保険が失効していますが、生命保険料控除証明書は発行できますか?
契約が失効した場合でも、その年にお支払いいただいた保険料がある場合は、生命保険料控除証明書を発送いたします。 詳細表示
保険料を一時払で支払っています。生命保険料控除証明書は発行できますか?
一時払の契約の場合、契約した年度のみが控除の対象となり控除証明書が発行されます。 詳細表示
保険料控除申告書の「保険等の種類」はどのように記入すればよいですか?
生命保険料控除証明書の「保険種類」に記載されている名称をそのまま記入してください。 詳細表示
自動振替貸付で継続しています。生命保険料控除証明書は発行できますか?
自動振替貸付により保険料をお払込みいただいておりますので、生命保険料控除証明書を発行いたします。 詳細表示
24件中 1 - 10 件を表示